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できるだけ歯を抜かない矯正を目指します

できるだけ歯を抜かない矯正を目指します

「矯正歯科治療では、抜歯が必要」矯正治療のことを調べると、こうした情報をインターネットや本で見つけた方も多いと思います。確かに矯正歯科治療では歯を顎上に正しく並べる治療ですから、顎に十分なスペースがない場合、抜歯をおこない歯が並ぶスペースを確保する必要があります。

抜歯が有効なケースも
しかしながら、患者さまの顎の状態よっては、抜歯が必要なケースがあるのも事実です。そこで当院では抜歯しなかった場合とした場合の術後シミュレーションをおこない、最終的には患者さまにお選びいただくようにしています。「他院で相談したら抜歯が必要だといわれた」「どうしても歯を抜きたくない」という方は、ぜひ一度当院までご相談ください。

早期治療をおこなえば抜歯の必要性が低くなります
永久歯が生え揃っていない時期(7歳前後といわれます)から矯正を始めれば、奥歯を後ろに移動させたり、顎の横や前への成長を促すことで、抜歯をせずとも治療ができる可能性が高まります。そうした意味でも、当院では早期治療をお勧めしております。

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