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治療例

小児矯正治療(1期治療)開始時 9歳
上下の犬歯が八重歯のようにはえてきました。
このままでは、永久歯のはえるスペース不足のため永久歯の抜歯が必要になってしまいます。
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小児矯正治療終了時 12歳
永久歯のはえるスペースをつくることにより、でこぼこは軽度になりました。
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本格矯正治療(2期治療、ワイヤー矯正)終了時 13歳
でこぼこや噛み合わせをワイヤーで調整し、抜歯をすることなく綺麗に歯並びは整いました。
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